代表挨拶

『材料にこだわり、そして長く住めるいい家を作りたい』

この度は小川建築のホームページをご覧いただきまして誠にありがとうございます。先々代から三代続く”小川建築”は地域密着型の建築工事会社として地元、富士宮市で数多くのお客様の大切な”家”づくりに携わって参りました。今後は日本建築の素晴らしさを全国のお客様に伝えていくと共に『小川建築品質』の日本家屋をご提供していきたいと考えております。弊社はこれからも無垢材にこだわり、美しくそして100年以上続く家づくりを行い続けて参ります。

今後とも小川建築をよろしくお願い致します。

代表 小川 賢一

_DSC4012 (1)

理念

『住めば住むほど味が出る、そんな家づくりを目指しています』

本当にいい家は長く住めば住むほど味が出てくるものです。 機能性ではありません。

小川建築では耐久性、機能性はもちろん住む人の心を動かすような家づくりを目指しています。

一生に一度の大切な買い物だからこそ、長年住める本当にいい家をご提供出来るように弊社では思いを込めた家づくりを行います。

木の話し

ずっと日本建築の話

今日は、ずっと日本建築の話について、配信したいと思います。

日本建築には、文化が詰まっています。

祖父(故・小川 芳雄 名人)の建てた家は、父(小川 登志廣 名人)→私(小川 賢一 代表)と引き継がれ、父の建てた家は、私に引き継がれます。

写真は、100年以上も前に建てた家です。 度重なる大きい地震、戦争も平気でした。

次回は、木の割付の話について、配信したいと思います。

下駄箱の話

今日は、下駄箱の話について、配信したいと思います。

下駄箱は、ただ木製なら良い訳ではありません。

写真は、欅の大型の手作りの下駄箱です。 戸は、同じ木で、狂わない物を使用しております。

無垢は、一味も二味も違います。 重量感といい、木目といい、温度といい、違います。

次回は、ずっと日本建築の話について、配信したいと思います。

花梨の調度品の話

今日は、花梨の調度品の話について、配信したいと思います。

花梨は、重く加工も困難ですが、美しい木目を出します。

写真は、花梨の木を、輪切りにして、樹脂加工をしたものです。

次回は、下駄箱の話について、配信したいと思います。

庭(屋外)用の石の調度品の話

今日は、庭(屋外)用の石の調度品の話について、配信したいと思います。

庭に置く調度品の数々です。

写真は、ほんの一部です。 まだまだ、色々な種類があります。

次回は、花梨の調度品の話について、配信したいと思います。

庭(屋外)用の陶器の話

今日は、庭(屋外)用の陶器の話について、配信したいと思います。

庭を上手く造るには、陶器の使用も、考えられます。

写真は、陶器で、庭への使用も、充分可能です。

次回は、庭(屋外)用の石の調度品の話について、配信したいと思います。

 

補強された筋交いの話

今日は、補強された筋交いの話について、配信したいと思います。

普通でも充分過ぎる筋交いを、補強して(そのままでは、盤になってしまう大きさ)付けた様子です。

写真は、ぴたりと付いている筋交いと、紙を巻いた柱です。

大工・建設業社なら、知っていて当たり前の事です。

次回は、庭(外)用の陶器の話について、配信したいと思います。

 

会社概要

詳しくはこちら
社名 小川建築
事業内容 ♦建築工事業
・日本建築大工・各種大工
・建築設計・CAD製図
・建築現場管理・監督
・各種建築物の調査・報告
・確認申請・製図
・施工図・詳細図
・各種伏図・各種図面 
代表 小川 賢一
所在地 〒418-0064
静岡県富士宮市元城町10-9
TEL 0544-23-0826
/090-1984-5803
従業員数 3名
大きな地図で見る